Logo地方創生転職ならボントレ
会員登録ログイン

【営業】化粧品、健康食品の営業/成長を続ける大手化粧品・健康食品メーカー【東京・港区】

社名非公開

募集要項
仕事内容

化粧品・健康食品の一般店(主にドラッグストア)、コンビニエンスストア、GMS販路に対する主要卸店および主要販売店への提案営業。

※ 週5日の営業日のうち、2~3日を担当エリアの卸店支社・支店および販売店本部に商談のため出張し、2~3日が社内業務(数値分析や商談用資料の作成)、というのが大体の1週間の流れです。
※ 担当エリアは未定ですが、日本全国エリアを、北海道、東北、北陸、関東、東海、関西、中四国、九州、そして、広域(全国チェーン)に分け、それぞれ2~4名のチームで取組んでいます。

対象

【必須】
消費財業界における同ルート、上記販路への営業経験が3年以上の方。

【歓迎】
本部商談経験のある方。

勤務地

東京都港区芝浦(最寄駅:田町駅徒歩5分、三田駅徒歩7分)

会社概要

会社名

社名非公開

会社概要

化粧品・健康食品・アパレル・インナーウェアなどの製造・販売、翻訳、出版、教育、リゾート事業、ヘリコプター事業ほか

化粧品、健康食品をはじめ、アパレル、リゾート事業など幅広く事業を展開する同社。
会員数1,449万人、直営店舗220店以上、コンビニエンスストアなど同社商品を取扱う店舗68,000店舗以上と、まだまだ拡大中の同社は、日本国内にとどまらず海外にも販売網を拡大し、グローバルに事業を展開しています。

【躍進を続ける売上No.1】
設立以来、肌へのやさしさと機能性を追求した自然派化粧品を開発してきた同社。
さらに健康食品分野でも「高品質・低価格」の挑戦を重ね、
参入後わずか7年で通販健康食品における売上№1を達成。
いまや通販会員数も1,449万人を突破し、通販化粧品・健康食品部門売No.1※という地位を築いています。
※2018年1月1日日本流通産業新聞 通販・通教・EC売上高ランキング

1.主力製品・サービス
1)化粧品の製造販売
「どなたでも安心して使える、肌へのやさしさと効果」を化粧品の開発コンセプトとし、 肌の負担となる成分を極力排除し、天然成分を生かしたナチュラル処方を実現しています。

2)健康食品の製造販売
「健康食品=高い」という業界イメージを払拭。
500を超える商品を有しており、
「同じ品質なら、かならず安い。同じ価格なら、必ず高品質。他社より優れていなければ製品化しない。」という開発コンセプトで、高いコンテンツと安全性、低価格を実現しています。
また、高まる健康ニーズに呼応して、品質の確かな素材のみを厳選し、 化学調味料などを使用することなくつくられた食品を提供しています。

3)アパレル・インナーウェアの製造販売
①アパレル 、インナーウェア
美と健康を頑張る女性に向けて、アパレルとインナーウェアを会報誌にて販売しています。

②翻訳、通訳、出版、教育
実務翻訳を手がけて40年以上、顧客数は10,000社以上にのぼり、1,200名以上の社内外スタッフによって 44カ国語の言語に対応。
また、辞典・語学書、翻訳書、一般書の3分野を柱とした出版事業、ビジネス英語講座や翻訳講座などの通信講座をラインアップとした教育事業を展開しています。

③リゾート
同社プロデュースのスパリゾートとリゾートホテルを運営しています。

3.その他補足事項
1)徹底した内製化
同社では提供する商品について徹底的に責任を持つことを目的とし、HP制作、POSレジシステム、受発注システム、物流倉庫など、必要な設備やシステムを内製化。
すべて直接雇用従業員で運用しています。

2)販売経路について
同社商品の販売経路は、EC、直営店、コンビニ・ドラッグストアなど。
コンビニ・ドラッグストアは約6万8,000店舗、直営店は220店舗で展開しています。

3)マーケティング戦略について
①マスマーケティングに注力
同社商品は対象顧客の年齢や居住地域が幅広いため、より効率的に対象顧客に対してアプローチができるマスマーケティングに注力しており、様々な企業がデジタルマーケティングに注力していることに対して逆の戦略をとっています。

②プロダクトアウト戦略
新商品の発案は、おもに研究開発職からなされており、プロダクトアウト型です。
研究開発職は、OEMメーカーでの経験を持つ方などを中途採用しているため、様々な業務に対応でき、かつバラエティに富んだ商品を開発できることが強みとなっています。
その結果、年間100商品以上を開発することのできる少数精鋭の組織となっています。

職種

営業職

設立

1975年12月

資本金

33億7,729万円

企業規模

1,000名以上